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何かのきっかけで、健康に気を使った生活をしていると、
マクロビオティックや自然療法に興味を持ち始めると思います。

徐々に勉強していくうちに、「肝臓と腎臓は、体の浄化槽であり、健康の要」であると。

肝臓は、食べた物を処理する工場。
腎臓は、代謝が済んだ後を排毒する工場。

肝臓が悪くなると、「イライラする」「怒りっぽくなる」
「感情的になる」といった症状がでてきます。
精神的苦痛、イライラ、美食、暴飲暴食は、肝臓を
傷める原因になります。

さらに、食品添加物、科学物質などが入りこむと、
肝臓の解毒処理が追いつかなくなり、疲れてダウンしてしまいます。

不平不満の多い人、ヒステリーをおこしやすい人、
プンプン怒りやすい人は、肝臓に注意が必要です。

肝臓の働きが十分でなくなると、
汚れがたまり病気の原因になってしまいます。

肝臓が疲れている時は、コンニャク湿布がおススメです。
コンニャクを10〜20分程度ゆで、熱を十分に入れて、
タオルで3〜4枚で包み、肝臓を30分程度温めます。

ゆっくりと中から温めることで、気持ちが良く、
安らぎを感じ眠くなってきます。

詳しい詳細は、下記の本に紹介されてますので参考に。


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